2015年3月3日火曜日

コメント投稿のしかた

相変わらずわけわかんない仕事してます、Masamiです(´゚д゚`)

初めて触った動画編集ソフトを使って、

2日で動画を2本仕上げろとの上司からのお達しでした。無茶振りだって仕事は仕事!!社畜です!!!1




わーん(ノД`)・゜・。Masamiたんお仕事ダイシュキー!!お給料はモットモットスキー!!!




\(^o^)/チネ





さて、えー、投稿タイトルの件に戻りましょうか。

昨日私の敬愛するブログ読者の方から「コメントのやり方がわかんないよー」とご指摘を頂きまして。Σ(´゚д゚`)ハッとなったんですが。


そうねこのブログってコメント記入欄がわかりづらくて見落としやすいわねと。


というわけでコメント入力のしかた。






投稿記事の最下部にテキスト表示でコメント件数が書かれています。

これがコメント欄へのリンクです。





コメントを記入したあとは、「コメントの記入者」のプルダウンメニューから表示名を選択できます。



Googleのアカウントをお持ちの方で、Googleに登録しているアカウントを使用して書き込みを行うと、このブログにGoogle+プロフィールへのリンクがされます。


その他LiveJournalなど登録アカウントがあればそちらを利用することもできます。


自分で名前を記入する従来型の記名方式や匿名投稿もできますので、例えば「このブログ経由で誰かに自分のプロフィールを見られたり人間関係を把握されるのはイヤだ!」ってな方はHNを記名するか匿名投稿をご利用ください。

日本人にはそっちの方が馴染みやすいよね、うん(*´ω`*)



コメントを投稿されたのち、ブログ管理者である私がコメントの公開設定を行うことで投稿されたコメントが表示されるようになります。
設定次第で自動でコメントが表示できるようになるのかな?よくわかりませんが(´・ω・`)(おい)



こんな感じです。そもそもこのブログにコメント投稿したい読者がいるのか、って話ですがこういうのはサポートの範囲ですもんね!(´゚д゚`)




ご指摘いただいた敬愛する読者様に、感謝です。

おかげさまでご案内の記事を書くに至りました。(*´ω`*)ありがとうございました!

春だ!観葉植物のお手入れ―ガジュマルとフィカス ベルベット編

そろそろ疲れてきました。

誰のせいって、日頃お手入れしていない自分のせいなんですけどね☆彡テヘペロ☆彡


今回はガジュマルの剪定とフィカス ベルベットの切り戻しを行います。




まずはガジュマルから。


このガジュマルは確か、4年前に結婚祝いで貰ったものです。
頂戴した当初はもっと小さな鉢に入っていて、2年前に今の鉢に移し替えました。


根元にはバークチップを敷いています。


パキラ編で書き忘れましたが、被覆材には灌水(かんすい・土の上から水を注いでやる方法です)時の水の勢いを殺す効果もあります。

灌水を行うと、ピンポイントで水が当たるのでそのうち鉢の中に水の通り道ができます。
水やりを繰り返すことで鉢の中の土は沈下していきますので、密度が濃くなって、水が回りにくい場所、いつも水が溜まってしまう場所ができてしまうんですね。

場合によっては根腐れ・水枯れの原因になるので、灌水時の水の勢いを緩衝する目的で被覆材を敷いたりします。


植物の種類にもよりますが、鉢が小さかったり、扱いやすい鉢に入った観葉や花であれば、バケツに水を張って鉢ごと水につけ、ブクブクと気泡が出きってしまうまで水を吸わせる方法で給水すると効率が良く、まんべんなく行き渡ります。

この方法で給水を行う時は、長時間放置せず、水から引き揚げたあと鉢底から流れでる水が切れてから鉢皿に戻します。

単純に灌水のみを行う場合も、根腐れを防ぐために鉢皿に流れ出た水はきちんと捨てるようにしましょう。




ガジュマルの手入れに入ります。


こいつは全然手がかからなくていつでもツヤツヤ、暖かくなる時期には次々と新しい枝葉を伸ばすので、枝の根元部分が密集しがちです。


2015年3月2日月曜日

春だ!観葉植物のお手入れ―ドラセナ コンシンネ編

では続きまして、ドラセナ コンシンネのお手入れです。

コンシンネは葉が多くてお手入れが楽しいです。楽しすぎていっぱいお手入れしたいから、普段のお手入れをサボってあとにとっておくくらい楽しいです。


…すみません、ズボラなだけでした。




コンシンネは日向を好みますが、耐陰性があって半日陰でもよく育ちます。
日陰でも明るい場所に置いてやればいいので、場所を選ばず贈り物としては良いですね。


この鉢は購入当初のものです。根元の軽石が白くてよく映えています。初夏には葉の緑も紫の筋も鮮やかに美しくなるので、インテリア観葉らしく見栄えがします。


次のページでは葉のメンテと剪定の作業を行いましょう。




春だ!観葉植物のお手入れ―サンセベリア編

写真が多くてウンザリだよ!


ホント15年前に比べたら通信速度も大幅に改善されてUPもDOWNも快適になったよね!




では今回はサンセベリアの植え替え、株分け、葉挿し準備を行います。


冬の間、葉をまとめられていたサンセさん。

気温の下がる冬季の間は、光の入らない場所で冬眠させます。その間、一切水は与えません。

寒くなる頃に鉢から抜いて根元の土を落とし、新聞紙などで包んで押し入れに放り込んでおく手もあります。ただしカビなどが発生してしまわないように、通気には気を付けて下さい。



では、次ページからサンセベリアの植え替え作業を開始します。




パソコンが欲しい

新生活に向けて新しいパソコンが欲しい…

今現在、唯一の癒しアクションである「アルトでドライブ」の贅沢な時間を、一人暮らしのための引っ越しと引き替えに失おうとしている訳ですが…

あと私に残されてる癒しと言えば、ふかふかお布団で丸まって寝る、くらいしか残されてない(´・ω・`)
 

というわけで、車の代替案としてパソコンが欲しい。

もともとネットジャンキー的な青春時代を送ってきた私なので、本当に新しいパソコンが手に入ると引きこもり気質に一層の磨きがかかりそうなものだけど。



もともと好きなことは他にもあった。

本を読んだり、絵を描いたり、小物を作ったり、写真を撮ったり、設計したり、美味しいものを作ったり、…創作活動全般。
社会人になっていつからか、いや最初からかもしれないけど、仕事に全力投球していていつの間にか自分の好きなこともわからなくなってたなぁ。

そんな中、就職してから免許を取りに行って、マニュアル車の運転が面白くて楽しくて。
通勤もストレスにはならなかった。仕事しながらでもできた、私の好きなこと。




それがねー(´・ω・`)

一人暮らしになると車を手放さざるを得ないというねー(´・ω・`)

何を楽しみに生きろと言うのだ。(´・ω・`)

残された道と言ったら、また創作活動を始めることだ。

作ったものは誰かに見てもらいたい、
その存在を認めてもらいたいと思う。


文章は今この通り書いていられるけど、それもスマホだけでは限界があって。

物なら写真に、
絵なら画像に、
想いは文字に。

ずっとそこに残しておきたいとは思わないけど、今ここに在ることを主張していたい。


というわけで、パソコンが欲しい(´・ω・`)

引っ越しが無事に済んだら私、パソコンを買うための貯金をするんだ…。
今は金銭的な余裕は全然ないし、贅沢な望みだと思うけど。
好きなことを諦めてまで、生活するためだけに生きたいとは思わないんでの。


なんかこれ書いてたら
アルトを失うと自分のアイデンティティが失われるような気がしてすごく怖くなったんだけど(´・ω・`)
寂しいし辛いけど頑張る

2015年3月1日日曜日

春だ!観葉植物のお手入れ―パキラ編

前回の投稿の続きです。


ではまずパキラさんのお引っ越しをしましょうー


今回はサンセベリアと鉢の交換をします。

大きくなったサンセベリアには今の鉢は小さくて不安定。
パキラには大きすぎる鉢を譲ってもらいます。


お手入れ前のパキラ。



貧弱貧弱ゥ!


冬の間、中途半端に暖かい室内にあったので、新しい葉が弱々しく出ています。

では早速作業に入りましょう。

写真が多いので、次のページに続きますヘ(^o^)/




春だ!観葉植物のお手入れ―前置き編

春です( ・ิω・ิ)


引っ越しに向けて、冬の間放置していた観葉植物のお手入れをしました。



今まで言わなかったけど、私…。


観葉植物が好き!なんです!(´・ω・`*)




緑がない生活なんて考えられないね。

次点で野菜の栽培も好きです。
花はね、眺めるのはいいけどいずれ散るからね…。


あ でも花木は大好きです(*´ω`*)梅とか。




また話がズレてた。




えーと、そう。

引っ越しを五月に控えてるんですが(計画段階)、その頃まで手をかけないで済むようにと所有している観葉の手入れをしました。今回はその解説です。


ブログ用に作業の様子を写真に撮ってたら、トータルで70枚にもなりましてねぇ…(´・ω・`)

一度に公開するには流石に多過ぎるってんで、これまた分割してシリーズ化しますね。



まずは注意点。

一般に、観葉植物の植替え、剪定、切り戻しなどはもっと暖かい時期に行うことが推奨されています。

多くの観葉植物にとって冬季は休眠期に当たり、寒さに耐えるために活発な生育が行われません。植物だって寒い時は何もしたくないんです!


庭駆け回る犬のように、寒さに強い観葉はもちろんあるけどね!


本来ならこの時期、植物は暖かくなるにつれ生育活動を始めるためのウォーミングアップをしている頃なんです。今頃よりもう少し早い時期には、このウォーミングアップための寒肥(かんぴ・かんごえ)を与えます。


はい、この時期の植え替えは植物にとって負担になるんですね。最悪枯れることもあるので、土を掘り返したり枝を切ることは5月の温かい時期に行いましょう。



今回私が植え替えを前倒ししたのは、早い時期に根を張らせておいて、引っ越しによる環境の変化に耐えられるようにしておきたいという思惑のためです。


上手くいくかどうかは全て自己責任。





まぁでも、ウチにいるのは強い子ばかりだし大丈夫やろ(´・ω・`)なんてちょっと楽観視。




以降、植替えと剪定、切り戻しした観葉について触れていきます。

うちの観葉(作業前の写真)と、作業内容↓





パキラ
 植替えと剪定

サンセベリア
 植替えと株分け、葉挿し準備

ドラセナ コンシンネ
 葉先の手入れ、切り戻し、挿し木準備

ガジュマル
 剪定

フィカス ベルベット
 切り戻し、挿し木準備



次回より写真を交えて作業レポートですヘ(^o^)/やるぞー