気持ちが弱っていると、頼れる人にメールしたくなるこのひ弱メンタル…
けれど本当に送る訳にはいかないからブログで愚痴ることを許して下さい(-_-;)
昨夜は取引先との飲み会でした。そつなくこなせたと思います。
「こなせた」と思ってしまうのが切ない。
従業員として良い印象を残せたとは思っても、それは上司や会社のためであって自分自身の心が伴っていないのが辛い。
取引先の方々は、とても良い方たちでした。真に組織を想い、より良くしよう、努めようとされていらっしゃる。それぞれの目標、或いは責任を真摯に受け止め、自身がどうあるべきか、組織をどう動かして行くかを真剣に考えていらっしゃる。
私にはそんな方々がとても美しく見えた。確固たる信念を持って、ひとつの目標に向かっている。(個人の着地点やそれに至るプロセスに違いはあっても。)
それはとても日本人的な思考(志向?)だと思います。だから美しいと思うし、それができる人々を羨ましいと思う。
そして自分との意識の差を見せつけられて、嫌になるいつものパターン。
「こう在りたい」と思う自分を差し置いて、「こうしたい」という自分の欲が障害になります。
業務上のスキルや処理能力について自分を過小評価しているとは思いません。けれど、私は決して彼の人々のように真摯であれない。いつでも、解放されたいという思いがあります。労働に対してではなく、秩序ある集団の中で責任をもって生きていくことに。
昨夜も、多くのご期待のお言葉を頂戴ました。私にはそれがお世辞には思えなかった。純粋で素直なその言葉に、歓びや感謝でなく重圧を感じてしまうことに、罪悪感を覚えます。
期待に沿えない、期待を裏切ることがわかっていて、彼の人々に笑顔を向けることが誠実と言えるでしょうか。一時の満足のために、その場を取り繕うことが正義と言えるでしょうか。
幼稚なことを言っていると、思います。恥ずかしいことだと。
_(._.)_はぁ…
2014年11月28日金曜日
2014年11月27日木曜日
しょんぼりんご_(._.)_
夜の仕事というのは難儀なもので。
仕事スイッチが入っている間はともかく、制服から着替えて帰路につくと途端に空しくなる。
生活のためとは言え、必死すぎやしないかと。
_(._.)_ナイトワークは大変な仕事だ。
それを仕事にしている女性を、私は素直に尊敬する。
だからこそ、昼の仕事も夜の仕事も中途半端な今は、とてもじゃないが胸を張れない。
仕事とはよろこび(喜び・悦び・歓び)であるべきだと、理想ではそう思うし、そうなるように心掛けている。
けど、余裕なんか全然なくて。
経済的な面では、以前に比べればだいぶん楽になったと思う。
経済的な面では、以前に比べればだいぶん楽になったと思う。
でもメンタルがついてきてくれない。
身体のこととか
かけられる期待とか
生活のこととか
家族の心配とか
人間関係とか
かけられる期待とか
生活のこととか
家族の心配とか
人間関係とか
寂しい気持ちとか
_(._.)_
ゆっくり進んで行こうって言われたから、
追いつめるのやめなきゃなって、思うんだけどな。
2014年11月24日月曜日
とある歌の 訳詞_(._.)_頑張った
本当は原題のままが良いんだけど。
題をつけるなら、「Come up」とか、かな。
いつも隅っこに隠れてたの
自分がここにいることが、間違いなんじゃないかって思って
誰かの言うとおりにしていれば、それでいいんだって、信じてた
思い込んでいたことにやっと気づいたの
私自身が自分を縛ってたんだって、気づけたの
立てるはず無かったわ、ずっと這い蹲っていたから
怖くて身動きが取れずにいた、けど気づいたの
空が晴れたみたい
この声を、この高鳴りを聞いて
雷に打たれたように胸が震えてる
捕らえられたままだったけど、でも大丈夫
殻を脱ぎ捨てられそうなの
もう目を背けない、私の全てを受け入れるの
向き合うの、この身を焦がしてでも戦うの
私は私の主だもの 私の声が聞こえるでしょう
もう怖くない
だって私は私だもの、届いているでしょう、この声が
聞こえるでしょう、この声が
今の私は全てから解き放たれたようで
研ぎ澄まされていく、実感があるの
踏み出したんだわ、主人公になるために
捕らえられたままだったけど、でも立ち上がったわ
いままでよりずっと美しくなってゆく
この声を、この高鳴りを聞いて
どうしようもなく胸が震えてる
捕らえられたままだったけど、でも大丈夫
いつでも声を上げる用意はできたわ
もう目を背けない、私の全てを受け入れるの
向き合うの、この身を焦がしてでも戦うの
私は私の主だもの 私の声が聞こえるでしょう
もう負けないわ
だって私は私だもの、届いているでしょう、この声が
以下、訳なし。
英語はからきしダメなんで、この曲を聴いて受けた最初の印象に沿って訳詞。
直訳はさっぱり意味不明でした(英語スキルが無いから…)
でも、うん、まるきり意味が通ってないってことは無いと思う。
原曲、アーティスト情報については著作権的な縛りがあるので記載しません。
二次創作的な位置づけで、訳詞のみ楽しんで頂ければ。
この訳詞にあたっては、私個人の明確な意図を持って言葉を選んでいます。
それで痛感したのは、語彙力の無さ笑
国語って大事やで…
日本語は本当に美しいので、きっともっと綺麗な訳詞ができるんでしょうけど。
力不足です。
夏目漱石が「I love you.」を「月が綺麗ですね」と表現した話は有名ですが、今回の訳詞においてはそのエピソードが念頭にありました。
うーん、素敵だよね…
訳すのにめっちゃ時間かかったwww
途中で参っちゃって、その時間も居れれば一ヶ月弱。
スキル無さ過ぎですから…
題をつけるなら、「Come up」とか、かな。
いつも隅っこに隠れてたの
自分がここにいることが、間違いなんじゃないかって思って
誰かの言うとおりにしていれば、それでいいんだって、信じてた
思い込んでいたことにやっと気づいたの
私自身が自分を縛ってたんだって、気づけたの
立てるはず無かったわ、ずっと這い蹲っていたから
怖くて身動きが取れずにいた、けど気づいたの
空が晴れたみたい
この声を、この高鳴りを聞いて
雷に打たれたように胸が震えてる
捕らえられたままだったけど、でも大丈夫
殻を脱ぎ捨てられそうなの
もう目を背けない、私の全てを受け入れるの
向き合うの、この身を焦がしてでも戦うの
私は私の主だもの 私の声が聞こえるでしょう
もう怖くない
だって私は私だもの、届いているでしょう、この声が
聞こえるでしょう、この声が
今の私は全てから解き放たれたようで
研ぎ澄まされていく、実感があるの
踏み出したんだわ、主人公になるために
捕らえられたままだったけど、でも立ち上がったわ
いままでよりずっと美しくなってゆく
この声を、この高鳴りを聞いて
どうしようもなく胸が震えてる
捕らえられたままだったけど、でも大丈夫
いつでも声を上げる用意はできたわ
もう目を背けない、私の全てを受け入れるの
向き合うの、この身を焦がしてでも戦うの
私は私の主だもの 私の声が聞こえるでしょう
もう負けないわ
だって私は私だもの、届いているでしょう、この声が
以下、訳なし。
英語はからきしダメなんで、この曲を聴いて受けた最初の印象に沿って訳詞。
直訳はさっぱり意味不明でした(英語スキルが無いから…)
でも、うん、まるきり意味が通ってないってことは無いと思う。
原曲、アーティスト情報については著作権的な縛りがあるので記載しません。
二次創作的な位置づけで、訳詞のみ楽しんで頂ければ。
この訳詞にあたっては、私個人の明確な意図を持って言葉を選んでいます。
それで痛感したのは、語彙力の無さ笑
国語って大事やで…
日本語は本当に美しいので、きっともっと綺麗な訳詞ができるんでしょうけど。
力不足です。
夏目漱石が「I love you.」を「月が綺麗ですね」と表現した話は有名ですが、今回の訳詞においてはそのエピソードが念頭にありました。
うーん、素敵だよね…
訳すのにめっちゃ時間かかったwww
途中で参っちゃって、その時間も居れれば一ヶ月弱。
スキル無さ過ぎですから…
2014年11月22日土曜日
競技場で暇つぶし
今日は姉の送迎で陸上競技場ヘ。
競技場周辺は公園整備されていて、紅葉が楽しめました_(._.)_
紅葉って日本の色よなー_(._.)_
ベンチでまったり
姉の出待ちです。_(._.)_
競技場周辺は公園整備されていて、紅葉が楽しめました_(._.)_
紅葉って日本の色よなー_(._.)_
ベンチでまったり
姉の出待ちです。_(._.)_
2014年11月20日木曜日
むかしのはなし
同性である女の子に、身体を求められたことが、ある。
高校時代。
強くて、弱い子だった。
同じ教室になることは無かったけれど、3年間を共に過ごして、徐々に仲良くなっていった。
賢くて正しく、優しく孤高で、美しい子だった。
すらりとした長い手足に、華奢な肩。白い肌にはストレートのロングヘアがよく似合っていた。
彼女にはひとつだけ、足りないものがあって。
深く尋ねることはしなかったけれど、その頃の彼女の心には、深い闇があった。
たかだか18歳の女の子が抱えるには、大きな闇があった。
彼女はいつの間にか、「守るべき存在」になっていて。
彼女もそれを望んでくれていた。
けど、私にはどうしても彼女の心の隙間は埋めてあげられなくて。
女である私には、男性からの愛情を求める彼女の要求には応えられなかった。
純粋な彼女を精神的にも身体的にも傷つけた、「異性」という存在は
彼女が強く拒絶し、そして求めたものだった。
窓から射す月明かりの下、一糸纏わぬ姿でその美しい身体を寄せてきた彼女が、泣きながら私を求めてくる。
けれど、
本当に彼女が必要としていたのは友情じゃなく。
彼女の総てを包み込む永遠の愛情だったから。
鎖骨の下に走る痛々しい傷跡を指で撫でて、
彼女の口づけを受けながら、ただ慰める外に無かった。
どんなことがあったって、彼女は彼女だ。
彼女を傷つけて良い理由を持った人間など、どこにも存在しないのに。
ただ、弱かった。
それだけで彼女は傷つけられて、彼女自身も自らを傷つけるに至った。
どうしてもっと、優しい世界に産まれてこれなかったのかな。
どうして、もっと優しい世界で在れないのかな。
私の今をつくってる、
むかしのはなし。
高校時代。
強くて、弱い子だった。
同じ教室になることは無かったけれど、3年間を共に過ごして、徐々に仲良くなっていった。
賢くて正しく、優しく孤高で、美しい子だった。
すらりとした長い手足に、華奢な肩。白い肌にはストレートのロングヘアがよく似合っていた。
彼女にはひとつだけ、足りないものがあって。
深く尋ねることはしなかったけれど、その頃の彼女の心には、深い闇があった。
たかだか18歳の女の子が抱えるには、大きな闇があった。
彼女はいつの間にか、「守るべき存在」になっていて。
彼女もそれを望んでくれていた。
けど、私にはどうしても彼女の心の隙間は埋めてあげられなくて。
女である私には、男性からの愛情を求める彼女の要求には応えられなかった。
純粋な彼女を精神的にも身体的にも傷つけた、「異性」という存在は
彼女が強く拒絶し、そして求めたものだった。
窓から射す月明かりの下、一糸纏わぬ姿でその美しい身体を寄せてきた彼女が、泣きながら私を求めてくる。
けれど、
本当に彼女が必要としていたのは友情じゃなく。
彼女の総てを包み込む永遠の愛情だったから。
鎖骨の下に走る痛々しい傷跡を指で撫でて、
彼女の口づけを受けながら、ただ慰める外に無かった。
どんなことがあったって、彼女は彼女だ。
彼女を傷つけて良い理由を持った人間など、どこにも存在しないのに。
ただ、弱かった。
それだけで彼女は傷つけられて、彼女自身も自らを傷つけるに至った。
どうしてもっと、優しい世界に産まれてこれなかったのかな。
どうして、もっと優しい世界で在れないのかな。
私の今をつくってる、
むかしのはなし。
2014年11月19日水曜日
他人のゴシップは何故人の目を引くのか誰か教えて
有名人に限らず、他人の浮気、離婚、恋愛遍歴にとやかく口を出す人間の気が知れない。
「非難」と書けば聞こえはいいが、中身は誹謗・中傷だ。死ねとかクズとか汚らしい言葉がよくもまぁ赤の他人に対してぽんぽんと出てくるものだ。
うるせえな、良い大人が(´。`)
その人個人の人間性に、その人の過去がどう影響するのか。それは他人が評価することなのか。
これ思い出した
「非難」と書けば聞こえはいいが、中身は誹謗・中傷だ。死ねとかクズとか汚らしい言葉がよくもまぁ赤の他人に対してぽんぽんと出てくるものだ。
うるせえな、良い大人が(´。`)
その人個人の人間性に、その人の過去がどう影響するのか。それは他人が評価することなのか。
これ思い出した
処女厨は ラオウ見習えよ pic.twitter.com/pFnCj5I5nj
— 角 (@cado033) 2013, 3月 3
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